sanxさん
自分の永遠のテーマは矢張り存在の証だと思うのだ。 死に損なった遠い日の感情が今も心の奥には流れている。 人が「生きる」その意味、それを模索しつつこの世から消えさる、そして「神」の存在、こんなのが生きてこれたのが今は不思議だが・・。 一応「幻影の彼方で」と「漂流」の二冊を刊行しているが、これは我がせめても生きた証としてしるしたかったからでもあるのだが・・。 残念ながら「幻影の彼方で」は初版完売後再版してくれないのですわ。何故なら六年もかかってたった一〇〇〇部ほどでは・・儲からないので・・笑、代わりに書店で傷ついた売り物にならないのを二五冊返品してくれましたが、 でも版権は取り戻したのですが・・ね。 一応 吉街一人で検索できますので、 今は「敗れざりし者の追憶」ある「遺書」よりを書いているが、まあこれが吾輩のこの世への遺書ですわ。
愚者の楽園
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by redpurge2oo9
それが国力というものだわ。
政治生命を賭けて・・
by iza1128tanuki
人間の屑の証明
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by sanx
能無し外交の成果
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電通に博報堂、
2008/03/07 10:16
世の中の光の部分を歩いている連中の程度の低さがよく分かるニュースや、
カテゴリ: 事件です > 事件 フォルダ: 指定なし
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by redpurge2oo9
それが国力というものだわ。